明法中学・高等学校
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明法あり真に社会に貢献できる人材の育成本物に触れる教育 -明法が大切にしてきた教育-多感な中学時代には、できるだけ多くの本物に触れ、いろいろな経験や体験をすることが大切です。そういう経験や体験は、将来、創造性を発揮したり、ひらめきを生み出したり、新規事業を開拓したりといろいろな課題解決に役立つからです。明法は、中学3年間で多くの経験や体験ができるように工夫しています。特に3コースを設定していますが、特別な場合を除き、他のコースの行事にも参加できるようにしました。さらに、中学3年間で、学力が入学時より向上するための校内改革を推進しています。自然に恵まれた広大なキャンパスと素晴らしい教師陣に囲まれて、自分の資質を目覚めさせ、資質と能力を伸ばしてください。本物・体験思考力難関大学合格生徒自治学力GMARCH水準以上5つのキーワード明法中学・高等学校 校長下條 隆史平成28年3月まで5年間都立立川高等学校の統括校長を務め、全国高等学校情報教育研究会会長も歴任。平成29年4月、本校第14代校長に就任。日本数学教育学会副理事長も兼任。Profile

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