玉川聖学院中等部
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進路指導玉川聖学院の進路指導の原点は「生き方を考える」「自分を知り、生きる力を育成する」ことです。中等部の3年間は、一人ひとりのよりよい進路実現のためのSHIFT0の期間として、基礎学力の定着と自学自習習慣を徹底させながら、豊かな出会いと体験学習を通して自分の興味関心を広げさせます。また、年に約6回の進路学習や、丁寧な面談を重ねることによって、進路意識を向上させ将来への歩みを具体化させていきます。高等部では、玉聖アクティブプログラム(TAP)で実践的応用力を育成する一方、難関校を目指すスーパーアドバンストコース(SAC)で高い目標に挑戦する生徒をサポートします。SHIFT CHANGE志望校合格へのSHIFT 4SHIFT 3SHIFT 2SHIFT 1SHIFT 0併願校検討入試方式検討,過去問対策第1志望登録受験勉強に本腰文理コース選択授業=受験勉強への意識転換一般入試直前対策大学入学共通テスト 全員受験高3高3高2冬休み5月中旬秋中等部の進路学習中1 ~ 中3高1入学上級生から聞く会職業インタビュー進路講演会自学自習習慣の確立中等部3年間の学力到達度を確認するために、5教科まとめテストを2月下旬に実施し、しっかり学習の区切りをつけます。このテストに合格して、達成感と共に高等部へ!!中3まとめテスト22

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