青稜中学校
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19Studying English is dicult but if you master it while you are young you will have more opportunities later in life. Because English is spoken all over the world, your life will become a more interesting journey. Let me help you begin that journey.Becoming a better English speaker can open up many more possibilities for the future, such as exciting jobs and international travel. I want to make learning English fun and interesting for you here at Seiryo !Studying English or any other language is a exible skill which you can use for LIFE. Discuss things you’re PASSIONATE about. It will make learning much more rewarding and a lot less boring. Let’s work together and make English more relatable to YOU.●少人数教育  ●豊富な授業時間数  ●基礎の徹底と反復これは青稜が考える英語教育を実りあるものにする重要な「3つの柱」です。この「3つの柱」を徹底することで、将来グローバルな環境で活躍できる英語力の基礎となる「使える英語」の力を身につけていくことを重視し、かつ大学受験においても立ち向かえる高度な受験学力を身につけることを支援しています。少人数クラス学年毎に少人数による分割授業を行っています。生徒は発言する機会が増え、積極的に授業に参加しやすい環境になっています。また、生徒一人ひとりの学習状況を把握しやすく、丁寧に指導することができます。週8-9時間の授業実施 (日本人教師7時間+ネイティブスピーカー1時間※) ※中1は2時間英語教育を重視する本校では、豊富な授業時間も特色のひとつです。言語を学ぶ際、その文化的側面を理解することが動機付けとなり学習効果も向上します。本校では、毎週1回ネイティブ教員との授業を通して、それぞれの文化を学び、誰もが持っている「英語を分かりたい」、「英語を話したい」という思いを育てていきます。授業前に早朝学習を実施「もっと英語に触れたい」、「コミュニケーション力をつけたい」、または「もっと英語を勉強したい」という生徒のモチベーションに応えるために、英会話を軸とする早朝学習を希望者に実施します。授業では充分に触れられない内容も取り上げ、楽しみながら豊かな英会話力を養っていきます。基礎の徹底と反復学習グローバルな環境で活躍できる英語力が求められる現在でも、言語学習において大切なのは基礎の徹底です。音声・ビジュアル教材等を駆使して、生徒の学習意欲を引き出しながら、英語を通して英語を学んでいくことで、将来のコミュニケーション力の基礎を作ります。そして、さらに重要なことは繰り返し復習することです。授業で学んだ内容は、家庭学習や暗唱活動等を通して反復し、定着を促します。そして英語による寸劇、スピーチコンテスト、ディベート等の発展的活動を通して、生徒達の英語の4技能(読む・書く・聞く・話す)を刺激し、鍛えていきます。英語は「習うより慣れろ」が学習の基本です。「使える英語」の基礎力を育むために今、英語を取り巻く環境は大きく変わろうとしています。英語は、もはや勉強の科目としてではなく、Communication Toolになろうとしています。そのような中で、高校の授業においては大学受験に向けた「実践力」を育成するだけでは不十分と考えます。将来皆さんが社会に出た後にも必要な「使える英語」の基礎力を育むために、今まで以上に皆さんの英語4技能「読む」「書く」「聞く」「話す」力を鍛えていきます。Be prepared!英語

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